2010年12月30日
良いお年をお迎え下さい!

今年も一年間ご愛顧をいただきまして、まことにありがとうございました。
忙しかったり、おもしろいニュースがなかったり、時差ボケで頭が働かなかったりと、いろんなハードルのおかげでエントリーのテンポが悪くなることもありましたが、なんとか今年も米国流通業界の今をお届けし続けることができました。


ふと気になってデータを調べてみたのですが、ページビュー数は現在一ヶ月におおよそ13~15万ぐらいで推移してまして、業界を狭く絞った個人ブログとしては良い数値なのではないかとかってに思っています。
淡々と書いてるのでそういう印象を持たない方も多いと思うのですが、実は読んでいただいている方がたくさんいます。

ありがたいことでして、この場を借りて感謝申し上げます。


ちなみにいつもはあまりこういうのは気にしていないんですけどね。
年末なので、なんとなく。


また今年はサントリーさんから広告の協賛をいただきました。サントリーさんにはR2リンクの広告もご出稿いただいております。
エイジスさんと合わせて、R2リンクも加えた私のネット事業の運営費をなんとか捻出するに至り、来年は少してこ入れできるかななどと秘かに考えています。

エイジスさんとサントリーさんのおかげで、リテールウェッブとR2リンクは生きながらえているようなものです。
深く感謝申し上げます。


毎週書いているメルマガも52本を書き終えました。
来年は15年目に突入します。

ちなみにこのサイトは13年目に入ります。


飽きずにこつこつと継続することが、最終的には大きな何かにつながるというのが私の持論でして、まだまだ続けようと思っています。


来年は3日よりエントリーを再開する予定です。


では皆様、良いお年をお迎え下さい!

鈴木敏仁 (02:34)


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2010年12月30日
[ブルーム] ネット販売の店頭ピックアップ実験を開始

ブルームがネットで購入したグローサリーの店頭引き渡しの実験を開始しました。
お客はネットで買ったものを店頭で受け取れ、店員が買ったものを車まで運んでくれるサービスが付いているようです。
また12月一杯はフィーは無料とあるので、このサービスを選択すると手数料がかかるのかもしれません。詳しい記述がないのでいくらかかるのかは不明。
今のところ1店舗だけで、これから増やしていくかもしれないというレベルです。

ちなみにサイトはこちら。
Groceries to-go


日本ではオークワがドライブスルー型で始めているようですが、アメリカではあまり普及していません。KマートがMy Goferという名称で運営してますが、うまくっているのかどうかまったく不明、


これ、なんとなくですが、使うイメージが湧かないんですよね。
よっぽど忙しくて、受け取る時間に家にいないという人たち向けといったところでしょうか。

これからアメリカで普及するのかどうか、よく分かりません。


ちなみにブルームはフードライオンが展開している中~高所得層向けのフォーマットで、テクノロジー系の技術をどんどん導入してそういうのが好きなお客にアピールすることを戦略としています。


トゥイッターR2Link

鈴木敏仁 (02:11)


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2010年12月28日
歳末商戦の売上高成長率は5.5%増

マスターカードのスペンディングパルスという調査機関によると、11月5日から12月24日までの小売業界の売上高は前年比5.5%増の5,843億ドルで、業界予測の3.3~4%と云う数値を大幅に上回ったことが分かりました。

昨年の同時期は4.1%増、一昨年は6.1%減だったそうなので、一昨年を底にして2年連続で伸びたことになります。

昨日エントリーした通り、クリスマス後の売上高は若干弱そうですが、クリスマス前の本番の売上高はまずまずだったわけですね。
アメリカ経済は二番底が懸念されているようなことが書いてありましたが、消費は決して悪くないようです。

なお大手小売企業の12月の業績は1月6日頃の発表だそうです。

鈴木敏仁 (04:29)


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2010年12月27日
歳末商戦の結果は?

昨日の日曜日はクリスマスが終わった直後のホリデーで、言ってみれば歳末商戦最後の勝負日であったわけです。
ところが東海岸の北部で大雪が降りまして、売上にかなり影響が出たらしい。

今週は休暇を取っている人がアメリカ人には多いのですが、買い物モードから旅行モード(または何もしない休暇モード)に切り替わってしまうので、昨日失った売上を回復できるかどうかは不透明な模様。

一週間前のスーパーサタデーに関するエントリーでも書きましたが、天候が売上に与える影響は決して小さくありませんので。


さて、そろそろお休みモードでニュースも少なくなってきました。
今週は締め切りを抱えているので年末ギリギリまで仕事はしている予定ですが、ネタが少ないのと、その間の何日かを休日とするかも知れないので、エントリーがまばらとなりますが、ご理解いただければ幸いです。

鈴木敏仁 (02:48)


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2010年12月26日
[アマゾン] 今年1年間で800万台販売か

アマゾンのキンドルはいったい何台ぐらい売れているのか、アマゾンが情報を提供していないので実はまったく分かっていません。なので、いろいろな予測数値が飛び交っているだけというのが実情なんですね。

メディアのブルームバーグが、同社の売上高数値を知っているソースからの情報として、今年1年間で800万台を販売した可能性があることを報じています。アナリストによる予測はおそお500万台なので60%も上待っている。また昨年は240万台だったので、200%近く伸びた計算になるそう。


ここから分かることは・・・

・電子書籍リーダーに占めるキンドルのシェアはどんどん高まっている。
・またiPadが売れているにもかかわらず、単一機能型である電子書籍リーダーの需要も成長している。

と、この二つだと指摘してます。


私は、電子書籍リーダーとタブレット型PCは一部の同一機能で競合するものの、共存しながら市場が広がっていくんじゃないかとという気がしているので、このストーリーには腑に落ちるところがかなりありました。

鈴木敏仁 (02:55)


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2010年12月23日
[ライトエイド] セブアロットとの協働フォーマットを拡大

ライトエイドがセブアロットと提携して新しいフォーマットの実験を開始したのは9月のことでした。

セブアロットと提携して新フォーマットを開発

第3四半期の決算発表のカンファレンスでこの実験についての結果に言及、フロンドエンドの売上高が100%アップするなど今のところ好調に推移しているため店舗数の拡大を検討しているとしています。

一方、売上減に利益は赤字、18ヶ月連続の既存店マイナス成長、と業績は相変わらず悪い。
火の車の状態と言っても過言ではないのですが、そんな状態がもうここ10年ぐらい続いてますから、そういう意味ではこの企業は凄いです。


さてこの提携フォーマット、ライトエイドに自ら開発する技術が欠けているからで、同じように技術がない日本のドラッグストアが安易にコンビニと組むのと似通っているという話はしましたが、ライトエイドには深刻な悩みがあって、実は解決策としてこれぐらいしかないのだということを知りました。

閉店しているにもかかわらず家賃を払い続けているリース面積が1,000万sqf超もあり(そのうちの400万sqfはサブリース済み)、金額にすると1億ドルに達していて、このスペースに新フォーマットを再オープンさせることを考えている可能性がある。
ドラッグではダメ、サブリースもできない、だからこういう提携プランで埋めるしか手がない、というわけです。


この新フォーマット、残念ながらまだ見たことがありません。
実験商圏がサウスカロライナと、なかなか行けない地域なので、実際に見るにはまだしばらく時間がかかりそうです。

鈴木敏仁 (03:06)


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2010年12月22日
[ウォルマート] ネット販売のアクセスシェアは25.88%

歳末商戦と翌日のブラックフライデーの二日間に、ネット販売サイトにどれだけお客がアクセスしたかという数値があります。対象は店舗も持っているマルチチャネルリテーラーに限定、アマゾンなどのピュアなネットリテーラーは除いています。
数値は、最初が訪問回数、二つ目がシェアです。

ウォルマート:8,800万、25.88%
ターゲット:5,180万、15.26%
JCペニー:2,150万、6.34%
シアーズ:2,110万、6.21%
(Experian Hitwise)


4回に1回はウォルマートなんですよね。
もちろん全体を見ればアマゾンが一番なんでしょうが、ウォルマートのアクセス数も並みではない。
ウォルマートはリアルだけではなくネットも強いという事実は、結構見過ごされていることだと思います。

鈴木敏仁 (04:55)


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2010年12月21日
スーパーサタデーは前年比15.1%増

クリスマス前の最後の土曜日をスーパーサタデーと呼ぶそうです。
初めて知りました。

クリスマスギフトを買いに行ける最後の週末で高い売上が見込めるというわけでこういう名称が付けられるわけですが、誰がこういう名称を思いつくのだろうと、感心しきりです。


前年比で、売上高が15.1%、客数で10.1%増だそうです。
(ShopperTrack)

昨年度末のスーパーサタデーは東海岸を襲った激しい寒波が売上に影響していて、その反動で今年は高い売上増となっているそうなのですが、それでも過去5年間で最も高い売上高を記録したようです。


今年のアメリカの歳末商戦は今のところ好調に推移していると言っていいのでしょうね。

鈴木敏仁 (03:18)


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2010年12月20日
[ウォルマート] 集団訴訟の可否を最高裁が判断へ

三回続いてウォルマートのネタ、私が日本に主張していた今月初旬に出たニュースです。

ウォルマートを相手取って女性従業員らが起こした性差別をめぐる訴訟について、サンフランシスコ連邦高裁が4月に集団訴訟の扱いを認める判断を下していたのですが、ウォルマートの上告に最高裁が応じて再び審理することを決めました。

この訴訟、起こされたのは2001年のことなのですが、集団訴訟として扱えるのかどうかを判断する段階ですでに10年近くを経過していることになります。

この訴訟、当時は「なんてウォルマートはひどい企業なんだ」というプロパガンダに利用されて、ウォルマートによる性差別の象徴のように扱われた経緯があります。
しかしながら、実は論点はいまだ集団訴訟として扱えるのかどうかにあって、差別という訴訟の本質にはいまだ達していないんですね。ほんとうに差別があったのかどうかについていまだ裁判所の判断は下っていないわけです。


集団訴訟として扱えるのかどうかの判断は極めて難しい。

簡単に言えば、一つの店舗で起こった差別的な扱いを、全店舗で同じように発生していると敷衍して、全従業員に適用するということですから。

もし仮に認めると、今回のウォルマートの場合100万人以上が対象となるそうで、影響力も大きい。
そうそう簡単に結論を出せる問題ではないですよね。

サンフランシスコ連邦高裁は、6対5の僅差で認める判断を下しているのですが、6対5とほぼ意見が真っ二つに分かれているところからも、その難しさをうかがうことができます。

ちなみにマイクロソフトやバンカメなど19社が最高裁に対してウォルマートによる上告に応じるよう求めていたそうで、ひとりウォルマートだけが舞台に立っているわけではない。
このあたりも、日本ではあまり知られていない事実なんじゃないでしょうか。


トゥイッターR2Link

鈴木敏仁 (02:15)


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2010年12月17日
[ウォルマート] モスクワのオフィスを閉鎖

昨日に引き続いてウォルマートのネタを。

モスクワで営業していたオフィスの閉鎖を発表しました。進出に向けて買収相手を探すために開いていたオフィスなのですが、相手が見つからないのでとりあえず閉鎖、ただ今後も進出の機会はあきらめずに模索するとしています。

南アフリカの次はロシアではないかと思っていたんですけどね。
良い相手が現状ではいないようです。


巨大なウォルマートにとってオフィスを一つ持っておくぐらいたいしたことではないはずなんですが、あえてしめてしまうところが、らしいかなと。
たいした仕事もないのにアメリカにオフィスを持って駐在員を一人だけ置いている日本企業、一杯いますよ。

鈴木敏仁 (03:41)


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2010年12月16日
[ウォルマート] 玩具カテゴリーの価格戦争を回避か

ウォルマートが感謝祭開けの11月30日に、玩具1800アイテムの価格を上げる指示をメールで全店舗に送ったことをメディアが報じています。

感謝祭明けに終了予定のロールバック(値下げプロモーション)を元の価格(つまりEDLP価格)に戻すことを確認するメールだったようで、値上げではない模様。ただここ数年、玩具の価格勝負にシビアだったウォルマートだけにこの指示はかなり違和感があります。

園芸売場を縮小して歳末用のスペースを作り、ここに玩具を置いて売場自体は拡大しているんですけどね。


感謝祭に先立つ2週間前、ウォルマートの玩具売場に値下げPOPはあまり目立ちませんでした。
この事実に今回の報道を重ねてみると、やはり今年のテーマは価格競争の回避にあるように感じます。

つまり利益確保を最優先するというわけなのですが、少なくとも玩具のシェアを失うのは確実だというアナリストもいたして、これが吉と出るのか凶と出るのか非常に興味深いところです。

鈴木敏仁 (04:06)


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2010年12月15日
[A&P] 老舗チェーンの倒産

日本への出張でアップデートが滞ってしまいました。
忙しさに時差ボケが加わるため、日本への出張中はどうしても書くことができなくなってしまいがちです。


さてこの出張中にいくつか興味を引くニュースがあったのですが、今日はまず倒産から。
A&Pが連邦破産法11条を申請して倒産しました。負債の総額は32億ドル、8億ドルのDIPファイナンスを調達しており、しばらくは再建を目指して通常通りの営業が継続されます。現在の店舗数は398店舗。

ちなみに2009年度の売上高は95億ドル、店舗数は436店舗、スーパーマーケット業界ではウォルマートを除くと8位に位置し、決して小さな企業ではありません。

アホールド、デレーズ、セイフウェイが買収に興味を持っていて交渉を開始しているというような話もあり、負債を整理した後にA&Pとして復活するのか、それとも買収されて老舗名が消えてなくなるのか、現時点では微妙なところです。


1年ぐらい前から経営が危機的状況にあるというような話がメディアに出てまして、この倒産はそれほど驚くようなニュースではありませんでした。

マンハッタンでエンポリアムという名称で店舗を展開しているのですが、近隣にホールフーズとトレーダージョーズが出店、後者は長蛇の列ができるほど繁盛しているのに対して、前者は改装時期をとうの昔に超えてしまった古い店舗でガラガラ、そんな状況を見ていますので、倒産は致し方ないことだろうなと思います。


創業は1859年、1900年代初頭の時点で1万5000店舗を展開していた企業でして、チェーンストアというもののパイオニアです。現時点においても1万店舗を越えるチェーンストアが珍しいことを考えると、偉大な存在でありました。


ちなみに大株主はドイツのテンゲルマンだったのですが、ロン・バークルがここ数年投資額を増やしていて、バークルの意向がA&Pの将来を左右することになりそうです。

鈴木敏仁 (04:11)


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2010年12月 7日
[ボーダーズ] バーンズ&ノーブルに買収提案

ボーダーズ株式の37.3%を持つウィリアム・アックマンがバーンズ&ノーブルに買収提案していることがわかりました。
総額は9億6,000万ドル、先週週時点でのバーンズ&ノーブル株価の20%プレミアムで、しかもすべて現金で用意するそう。

現在バーンズ&ノーブルは資本買収に興味を持つグループと話し合いを続けていて、アックマンはそこに食い込もうとしているわけです。


アックマンがボーダーズに出資したのは2008年、ボーダーズの業績が悪化して売却を検討したときのことで、アックマンの出資によって売却話がなくなった経緯があります。

そのときには、バーンズ&ノーブルが買うのではないかという憶測が流れたものです。


もし合併が成立すると、書籍のディスカウントチェーンは1社となってしまいます。
リアルではウォルマートやターゲットらと競合し、ネットはというとグーグルも参入するなどこちらもどんどん競合が激しくなっていて、リアルな専門チェーンが2社も共存できなくなっているのが実情。

そういう視点ではこのディールはありなんですが、でも弱ったボーダーズを買うことでバーンズ&ノーブルがさらに痛んでしまう可能性もありますからねえ。


ちなみに今回の提案、あのロン・バークル当然もからんでいるようで、なかなか奥が深い。
リッジオ、アックマン、バークルという、三者の思惑が絡んで、どこを落としどころとするのか。

なかなか興味深い展開となってきました。

鈴木敏仁 (05:52)


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2010年12月 5日
ウォルマートにとっての競合企業とは?

ドラッグストアのCVSがウォルマートの元幹部をドラッグストア事業の責任者として採用しようとしたのですが、ウォルマートがストップをかけるために訴訟を起こしました。

元幹部は店舗オペレーションの北部地域の責任者だったハンク・ムレイニーという人で、11月5日にウォルマートを辞めていました。
はっきりとした記憶にないのですが、ひょっとすると組織再編成で解雇された人かもしれません。
間違っていたらすみません。


通常幹部クラスは、やめたら一定期間内は競合企業で働けないという合意書に必ずサインさせられます。もちろんムレイニーもサインしていたわけです。

たぶん、ウォルマートにとっての競合企業とはなんぞや、が論点なんでしょうね。
とうぜん合意書には具体的な社名は明記されておらず、競合企業としか書かれていないはずです。
ドラッグストアが、ウォルマートの合意書が言うところの競合なのかどうか。

CVSは競合ではないという論理で採用しようとしたのでしょう。

総合業態としてのウォルマートと競合しない小売企業なんてほとんどいないわけで、どのレベルで線引きするのかが訴訟の論点となることでしょう。

裁判所の判断が楽しみですね。


<追記>
いま東京に滞在中、昨日は北関東の方へ足を伸ばして店舗を見てきました。日本の店舗も見ておくことは、アメリカで何を学ぶべきなのかという話を私が組み立て説明するときの土台となるので、必要なことなんですね。
昨日の視察も非常に参考になりました。

鈴木敏仁 (04:44)


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2010年12月 1日
サイバーマンデーは初の10億ドル超え

感謝祭ホリデーが終わった翌週の月曜日がサイバーマンデーと呼ばれる、ということをご存じの方が多いことでしょう。
ホリデーが終わった次の月曜日はみんな仕事に戻ってリアルな店舗に行けないため、ネットで買い物を始める。だからネット販売のバロメーターとしてこの日の売上状況を参考にする、ということからこういう名称が付きました。

ということで調査企業が結果を公表したのですが、売上高は10億2800万ドルで昨年対比16%増、過去最高の売上高を記録し、ビリオン(10億ドル)を始めて超えたのだそうです。


アナリストのコメントはこんな論調です。

"歳末商戦のスタートとしては非常に良い数値だが、各企業がヘビーなプロモーションを実施した結果とも言え、これからも消費が堅調に推移するかどうかは結果を見るまで分からない"


先週末の速報と合わせると、今年の歳末商戦はとりあえず良いスタートを切ったということのようです。


<追記>
明日より14日まで出張となるためエントリーが減りますがご容赦ください。

鈴木敏仁 (05:23)


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